クリニック理念:脳神経外科専門医として、心と体の深層(潜在意識)へアプローチする

クリニック理念
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全人的な癒しをめざし、治療に薬は一切使用いたしません。

脳神経外科・疼痛緩和内科:疾患の種類は基本的に問いません。まずはご相談下さい。

(連絡方法はお問合せまで

脳神経外科関連疾患

脳神経外科に関係する全ての疾患については、脳神経外科専門医としての豊富な経験と知識を持って対応いたします。
西洋医療の私の専門分野においてさえ、患者さんを無視した態度で治療やその説明に臨んでいる心無い医師がいることを私は知っておりますし、専門的な知識がないために不当な扱いを受けている患者さんやそのご家族がたくさんおられます。
私は、それぞれの症例に対して丁寧にリアル対面でも、あるいはオンラインでも、いずれの場合におきましても、患者さんサイドに立った治療やアドバイスを行っております。
特に、入院している患者さんにおきましても、私は自由診療だからこそ、オンラインでの診療が可能です。通常の保険診療においては全く対応すらできない領域がそこにあるのです。

疼痛緩和内科

「疼痛緩和内科」という診療科の標榜をした理由は、他に適当な科目が存在しなかったためです。本当は、「魂科」あるいは「生体エネルギー科」などにしたいところですが、厚労省が決めた標榜科以外は使用できないのです。

疼痛緩和内科につきましては、脳神経外科に特有な痛み(頭痛、顔面痛)はもとより、眼痛、耳痛、鼻痛、歯痛、頚部痛、肩痛、五十肩、背部痛、腰痛、股関節痛、膝関節痛をはじめ、あらゆる痛み、あるいは、腰部脊柱管狭窄症などに代表される下肢の痺れ脳卒中後遺症の痛み・痺れなどに対応させていただいております。
また、これらの痛み以外にも、「心」の痛み(キズやトラウマ)といってもいい類のものにつきましても扱っております。

相談だけでも遠慮なくご連絡ください。(連絡方法はお問合せまで

西洋医学的治療が無効な疾患群

また、西洋医学的な治療が無効であった奇妙な痛み・医師からよくわからないといわれた症状や治らないといわれた疾患(実は、西洋医療は全てが対症療法ですので治せないのですが。喘息やアトピー性皮膚炎を含む自己免疫疾患、炎症性疾患、新型コロナウイルス感染症を含む感染症、がんを含む腫瘍性疾患、パーキンソン病や脊髄小脳変性症などの変性疾患)や統合失調症・うつ病・パニック障害・強迫神経症、不眠症、悪夢でうなされたり、最近では、化学物質や電磁波に対する過敏症社会適応障害そして不登校などについてもあきらめることなく誠意をもって対応させていただいております。

上記以外でもなんでもご相談・ご質問に応じます。(連絡方法はお問合せまで

性的虐待PTSDなどについて。

年齢も0歳〜100歳まで、そして男女の性別にもかかわらず、さらに、妊婦さんあるいは不妊症でお困りの方や、どんな些細なことに関しても誠意を持ってご相談に応じ、診察・治療を一緒に考えております。

さらに、各種がん厚生労働省指定難病をはじめ、あらゆる疾患についての説明、カウンセリング、催眠療法などの観点から総合的にアドバイスいたしております。お気軽にご相談ください。

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