脳神経外科・疼痛緩和内科:エネルギー治療・医療催眠療法に特化したクリニック

脳神経外科・疼痛緩和内科:疾患の種類は基本的に問いません・まずはご相談下さい

パンフレットのダウンロードは下記のリンクをクリックしてください。

愛せる母・スピリチュアルクリニック説明

    

愛せる母は、「あいせるぼ」と読みます。

〒793-0025  愛媛県西条市栄町250 ノールソレイユ紺屋町103号

電話:0897-66-7080

info@clinic.icerbo.com

ホームページ :https://clinic.icerbo.com

公式ブログ:https://tamashiitherapy.com

自由診療(保険証は使えません)

完全予約制:まずは、お気軽にお電話ください。

脳神経外科・疼痛緩和内科:疾患の種類は基本的に問いません。まずはご相談下さい。

脳神経外科に関係する全ての疾患については、脳神経外科専門医としての豊富な経験と知識を持って対応いたします。

疼痛緩和内科につきましては、脳神経外科に特有な痛み(頭痛、顔面痛)はもとより、眼痛、耳痛、鼻痛、歯痛、頚部痛、肩痛、五十肩、背部痛、腰痛、股関節痛、膝関節痛をはじめ、あらゆる痛みに対応させていただいております。
また、西洋医学的に匙を投げられたような痛み・医師からよくわからないといわれた症状・なおらないといわれた疾患あるいは、統合失調症・うつ病・パニック障害・強迫神経症などについてもあきらめることなく誠意をもって対応させていただいております。もちろん、スピリチュアルな面についても対応いたします。

さらに、各種がん、厚生労働省指定難病をはじめ、あらゆる疾患についての説明、カウンセリング、エネルギー治療の面から総合的にアドバイスいたしております。お気軽にご相談ください。

<料金>:診察・治療の料金詳細はこちらをクリックしてください。

自由診療:魂の癒しをめざし、治療に薬は一切使用いたしません。

初診料 16500円:2時間=診察+治療 いたします。2回目からは何度来られても1年後でも初診料はいただきません。

再診料 5500円;20分=診察+治療 いたします。

医療催眠も実施いたしております。

必要であれば、往診にも応じられます。

院長 白石俊隆 について:

昭和60年  愛媛大学大学院医学研究科修了、医学博士取得

昭和60年  愛媛大学医学部附属病院助手

昭和60年  愛媛県立中央病院脳神経外科勤務

昭和63年  愛媛県立今治病院脳神経外科勤務

平成  4年  愛媛県立新居浜病院・東予救命センター脳神経外科脳神経外科 医監部長

平成19年  愛媛県立中央病院 脳神経外科 医監部長

平成21年  恩賜財団 済生会今治病院 副院長 脳神経外科部長          

平成25年  村上記念病院勤務

平成29年  愛せる母(あいせるぼ)・スピリチュアルクリニック開院

<資格>

日本作家協会会員

日本脳神経外科学会専門医

日本脳神経血管内治療学会専門医

日本脳卒中学会専門医

日本神経内視鏡学会技術認定医

日本臨床ヒプノセラピスト協会(JBCH)認定セラピスト

米国催眠療法協会(ABH)認定セラピスト

エネルギー治療って何?:エネルギー治療風景

ネット検索をすればある程度の知識は得られると思いますが、Wikipediaから引用して簡単に説明すると、

エネルギー療法(エネルギーりょうほう、Energy medicine)は電気療法、磁気療法、手当て療法、遠隔ヒーリングなど、エネルギーを用いた補完・代替医療の一分野である。 エネルギー医学(Energy medicine)、エネルギー医療(Energy therapy)とも呼ぶ。

これだけでは、全くわからないでしょう。

日本でもっとも馴染みのある言葉としては、「気功」でしょうか。

その次に、「霊氣」でしょうか。「霊氣=レイキ」は、日本よりも欧米で有名になっているのかもしれません。私の公式ブログにも少し掲載したことがありました。

帯津良一先生と酒飲みました

ご自身でも少し、調べて見てください。沢山情報が溢れています。ただし、日本においてはまだまだ、医師が医療として取り入れ、まして無謀にもこのエネルギー治療を主体にクリニックを開業するなどということはこれまでにありえませんでした。
では、私はなぜこのような無謀とも思えることをやったのか?

それは、今の日本の医療が保険診療を中心としており、診断名さえつければ、検査、薬なんでもOKであり、医療サイドも検査をたくさんやり、薬を沢山処方することでしか大きな収益を上げることができないシステムが出来上がっていることに疑問を感じ続けたからです。

そして、人間は、「身体」「心」「魂」からなっているので、体だけにフォーカスした治療を行っても決して病気はよくなりませんし、薬をいくら飲ませてもやはり病気はよくなりませんし治癒もしません。一見改善するのは、”症状”のみでありそれを通常、「対症療法」と呼びます。

私は、3年ほど前に、このエネルギー治療に出会いました。その時のことを公式ブログには掲載してあります。

マインドパワー(エネルギー治療)の見学

衝撃的な出会いであり、今から思えばそれは「必然」であったのだと私は確信いたします。

これが、私の原点になります。

ただし、現在の私のエネルギー治療は、マインドパワーをセレモニーで受け取ったとされたエネルギーから大きく変化しているのを強く感じるようになりました。
しだいに、もっともっと高次の神からのエネルギーを受け取るようになってきました。

すなわち、現在使っているエネルギーはマインドパワーから進化した強力なエネルギーに変身したのです。

これからも、公式ブログには、このエネルギー治療で改善した、あるいは改善しなかった患者さんの記録を綴っていきたいと思います。