脳神経外科・疼痛緩和内科:エネルギー治療を主体としたクリニック

脳神経外科・疼痛緩和内科:疾患の種類は基本的に問いません・まずはご相談下さい

愛せる母は、「あいせるぼ」と読みます。

脳神経外科に関係する全ての疾患については、脳神経外科専門医としての豊富な知識を持って対応いたします。

疼痛緩和内科につきましては、脳神経外科に特有な痛み(頭痛、顔面痛)はもとより、眼痛、耳痛、鼻痛、歯痛、頚部痛、肩痛、五十肩、背部痛、腰痛、股関節痛、膝関節痛をはじめ、あらゆる痛みに対応させていただいております。
また、西洋医学的に匙を投げられたような痛み・医師からよくわからないといわれた症状・なおらないといわれた疾患についてもあきらめることなく誠意をもって対応させていただいております。もちろん、スピリチュアルな面についても対応いたします。

さらに、各種がん、厚生労働省指定難病をはじめ、あらゆる疾患についての説明、カウンセリング、エネルギー治療の面から総合的にアドバイスいたしております。

お気軽にご相談ください。

エネルギー治療って何?:エネルギー治療風景

ネット検索をすればある程度の知識は得られると思いますが、Wikipediaから引用して簡単に説明すると、

エネルギー療法(エネルギーりょうほう、Energy medicine)は電気療法、磁気療法、手当て療法、遠隔ヒーリングなど、エネルギーを用いた補完・代替医療の一分野である。 エネルギー医学(Energy medicine)、エネルギー医療(Energy therapy)とも呼ぶ。

これだけでは、全くわからないでしょう。

日本でもっとも馴染みのある言葉としては、「気功」でしょうか。

その次に、「霊氣」でしょうか。「霊氣=レイキ」は、日本よりも欧米で有名になっているのかもしれません。私の公式ブログにも少し掲載したことがありました。

帯津良一先生と酒飲みました

ご自身でも少し、調べて見てください。沢山情報が溢れています。ただし、日本においてはまだまだ、医師が医療として取り入れ、まして無謀にもこのエネルギー治療を主体にクリニックを開業するなどということはこれまでにありえませんでした。
では、私はなぜこのような無謀とも思えることをやったのか?

それは、今の日本の医療が保険診療を中心としており、診断名さえつければ、検査、薬なんでもOKであり、医療サイドも検査をたくさんやり、薬を沢山処方することでしか大きな収益を上げることができないシステムが出来上がっていることに疑問を感じ続けたからです。

そして、人間は、「身体」「心」「魂」からなっているので、体だけにフォーカスした治療を行っても決して病気はよくなりませんし、薬をいくら飲ませてもやはり病気はよくなりませんし治癒もしません。一見改善するのは、”症状”のみでありそれを通常、「対症療法」と呼びます。

私は、3年ほど前に、このエネルギー治療に出会いました。その時のことを公式ブログには掲載してあります。

マインドパワー(エネルギー治療)の見学

衝撃的な出会いであり、今から思えばそれは「必然」であったのだと私は確信いたします。

これが、私の原点になります。

これからも、公式ブログには、このエネルギー治療で改善した、あるいは改善しなかった患者さんの記録を綴っていきたいと思います。